New Arrival
シャルドネの旨味のボリューム感と、樽のバランスが絶妙。マンゴーや白桃、黄リンゴ、柑橘など様々なフルーツと、木樽由来のバニラやトーストの香り。コスパ最高の1本です。
【売切れ】クレマン・ド・リムール・クロ・デ・ドモワゼル2022
美しい泡はシャンパーニュの技術とリムーのテロワールの結晶
。シャルドネのキレ、シュナンの蜜感、ピノの旨味、熟成からイースト香があり、余韻のシャープな酸がシャンパンを思わす。
ワイン史上初アルコール18%!「サッシカイア」を手掛けた、グラツィアーナ・グラッシー二女史が、手がける注目のワイン。18%ですがバランスは良く、濃厚ですがスムーズな口当たりです。
ライチ、グレープフルーツの甘皮、八朔を思わせる和な香り。華やかな香りですが、ゲヴェルツ種とも違う親しみを感じる。爽やかな酸味が心地よく、夏の和食と楽しみたいワインです。
濃い目の黄色。黄リンゴの蜜、花梨、熟した柑橘、白い花の香りと僅かにスパイスのニュアンス。ミュスカデルの華やかさとソーヴィニヨンの爽やかさ。ミネラル感とふくよかな果実味、フレッシュな酸味が特徴。
色は透明に近い淡いわら色、ソーヴィニヨンブランかと思わすグラスやハーブの緑をイメージする香り。口当たりは爽やかでシンプル。キンキンに冷やして、カジュアルに飲めるワイン。
4種のぶどうの混醸。果実味が豊かで複雑さがあり、ミネラル感と酸味を感じます。「若干揮発酸のニュアンスを感じるので、少し寝かせてもよいかもしれません」生産者の伊藤さんより。
オーナーは、神様アンリ・ジャイエ氏に師事しそれを表現。柑橘系の爽やかな香りと際立った酸とのバランスが心地よい涼しげなアフターを醸し出す大変飲み口の良いワインです。
非常にフルーティー、キャメルやダークチョコレートのようなタッチもあります。温かさとコクがあり、リッチで、長く残る濃い味。力強さと複雑味を感じます。12度~14度で!
プラム、モカ、スグリのまろやかで温かい香り。口当たりはスムーズで滑らかなバランスの取れた味わい。余韻には、カカオやスパイスの香もあり長く豊かに広がる。
今回は岐阜県大野町産のニガヨモギを100%使用し、9種類のボタニカルに北海道滝上産の赤丸薄荷を加えました。芋焼酎由来の甘い香り、ニガヨモギのハーブ感、余韻に爽快感。
年々、葡萄の樹齢が古くなってきて、凝縮感のある味に!透けて通らないほどの濃い赤色、あえて2年間ボトル熟成。果実感がしっかりありながら滑らかな口当たりです。
サヴォワらしいコクのある味わい!シャンパーニュを思わすブリオッシュやトーストの香り。液体はミネラルがあり価格以上の高級感です。シャンパン好きな方は是非!
日本人女性、坂田千枝さんがドイツで造るシャルドネ。白い花や柑橘、洋梨やメロンを思わせるフレッシュな香り。控え目な樽感が骨格を感じ、心地よく長い余韻へと続きます。
気軽にサクサク飲めるカジュアルな本物ワイン!ドイツでは、水や炭酸で割って飲む方も多い!と生産者の坂田さん情報。これは一家に1本必須ですね!最高のコスパワインです。
とても淡い色調。レッドチェリーやラズベリーを思わせるチャーミングな香りの中に、樽熟成の香ばしさを程よく感る。開栓後、ゆっくり楽しんで頂けると更に魅力が増します。
青リンゴ、ライム、柑橘類など、フレッシュな果実の香り。爽やかで優しい酸味、フルーティで柔らかな泡。ふくよかでほんのりリッチ、ライムや柑橘類などの風味が心地良いワイン。
開栓後、ゆっくり吹きます。杏仁豆腐や、若草の爽やかな香り。口当たりは滑らかな米感があり、ピチピチとして余韻には辛さも感じます。旨い!沢山飲める濁り酒です!
開栓後、ゆっくり吹きます。杏仁豆腐や、若草の爽やかな香り。口当たりは滑らかな米感があり、ピチピチとして余韻には辛さも感じます。旨い!沢山飲める濁り酒です!
フレッシュでエレガントな香りと、透明感のある果実味が魅力のワイン。ソーヴィニヨンの植物的な香りは強くなく、白い花や、レモンやライムの柑橘の香りで、余韻も軽いです。
鶴梅一番人気の柚子。リキュール日本一にも輝きました。熟成させた日本酒に、贅沢に50%の果汁を使用し濃厚に仕上げてあります。最高峰の柚子リキュールを是非お試しください。
澱りが底に5mmぐらい有ります。爽やかに酵母の香が広がり、白い花や果実の香も穏やかに感じます。ほどよい泡立ちとやや辛口のキレと澱のコクを感じます。洋食にも合いそう!
マルゴー格付け2級。1855年の格付け2級の中でも別格扱いでChムートンと対等の高い支持をうけたローザン・セグラ。ようやく飲み頃に入った2017年。今のオーナーはシャネル!
グレープ・フルーツなどの柑橘系の香り、ライチのようなエキゾチックなアロマ、バターやナッツの複雑な風味。程よい厚みのボディ。バランスの良い上質なボルドー。
日本の伝統食である干し柿。過去3年の中では一番満足出来る仕上がりに。今年は外側も柔らかく、中もしっとりとしており、甘みのバランスも良く、羊羹のようなねっとりした口当たり。
香り味わい共にソーヴィニヨンらしいグレープフルーツの様な果実味があります。揮発酸特有の酸があり、ヨーグルトの様なニュアンスも。瓶熟で旨味の出たワインになってくれる事を願っております。
溌剌として芯のある液体ですが、気軽でサクサク飲めるワイン。食用葡萄の皮を剥いた時の様に美味しい香りや、若草を思わす爽やかな香りがします。シャープな口当たりで楽しいワイン。
およそ
30年の年月を経たシャトー・クーテ1996年は、柑橘
やトロピカルなど様々なタイプの果実感に、ハーブや
ナッツ、ロースト香などの複雑な風味が広がる、濃厚
かつ優しい、飲み口の柔らかい味。