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外皮はフワフワとした白カビに覆われ、中の生地は驚くほど柔らかく、口に含むと水牛の旨味が口いっぱいに広がる。上質な水牛乳は臭みがなく白カビとも相性が良い。
フルーティな甘みにヘーゼルナッツの風味。またスパイスや旨みも伴い、時間を置いて複雑な味の変化を楽しめる。余韻も長く、熟成により醤油のような旨みが強くなる点も特徴的。
外皮を塩水で洗いエゾ松の木板に乗せて熟成してあります。オレンジ色がかった黄色い外皮はシャンピニオンと木の香り。中身は上品なミルクの風味とコクもあり、熟成で野性味もでます。
12世紀にグラーナ渓谷の牛飼いが考え出したといわれている。生産量が少なく、幻とされていたチーズ。生地はポロポロと崩れて口に含むとミルクの複雑な旨味が広がる。
伊1有名なタレッジョの2倍高い、日本では特に珍しいチーズ。外皮は塩水で洗われ熟成するため若干濡れて匂いがあり、外皮付近はねっとりとした旨味。中心はフルーティな酸味。
米もろみをじっくり煮て、コクと旨味を充分に引き出した焼酎をさらに長期間熟成する事で、より深くまろやかな味になっております。
繊細な口元の作りはワインの口当たりを上質なものとし、すらりと細長いステムや薄いボウル部分、高級感漂います。トップクラスのクオリティーだと思います。
パスタ、リゾット、肉魚料理の仕上げに振り掛けることにより、トリュフの柔らかな風味を与える調味料として最適です。少量でもしっかり香ります。
生食用の赤色の玉ねぎ。甘味があり、辛みは少ないため、サラダに適している。色がきれいで、スライスしてサラダにいれると華やかに。酢漬けにしても良い。
紫と白の縞模様が食べるのがもったいないくらい綺麗。肉質はクリーミーでキメが細かい。油と相性がよくステーキなどにするととろける食感。
皮が純白できれい。肉質は緻密でクリーミー。油と相性がよく、火を通すととろける食感に。皮は固めなので、皮は剥くことをお勧めします。
京都伏見で栽培されてきた甘唐辛子の一種。ししとうに似ていて時々辛味のあるものもあるが、ほとんどは辛味はない。焼いて食べるとおいしい。
やや小型の中長ナス。皮は柔らかく、どんな料理にも向く。油との相性がいいので、油を使う料理がオススメ。漬物にしても美味しい。
中国華北系の品種で韓国から伝わった。いぼが強いため市場で傷つきやすく、最近は扱わなくなった。歯切れもよく風味もいい。漬物がおすすめです。
ローストしたアラビカコーヒー豆をお湯に漬け込み、冷やしてからアルコールを加え、フレーバー、砂糖、水とブレンドしたものにコニャックを混ぜて造られる。
「3倍辛い」という意味のトリプル・セックよりも更に、甘味の少ないリクエストを受け造られました。と言っても甘味はあり、オレンジの香りが華やかにクリーンに広がります。
ぶどうのゆたかな旨味とやさしい甘さ、華やかな香りが口の中でパッと広がります。透きとおる液色で、まるで白ワインのように上品な口あたりをお楽しみいただけます。
甘さの中にきゅっと効かせた酸味をアクセントに、スッキリとした味わいに仕上げました。ぶどうを食べたときの口いっぱいに広がる果汁感が、この1本の中にぎゅっと詰まっています。
まるでりんごをそのまま食べているようなどこか懐かしい甘さは、パリッとした歯触りまで思い浮かぶほどの瑞々しさ。濃厚でスッキリ引き締まった飲み口をお楽しみください。
柿特有のとろっとした舌触りや独特の甘さをまるごと搾ったジュースは、驚くほど柿そのものの味。いつでもどこでも庄内柿のおいしさを味わうことができるジュースです。
パーカー100点を獲得した2009年ヴィンテージ。世界最高峰の甘口白ワイン、一度は飲んでみたい憧れの1本。結婚記念日、成人のお祝い、自分へのご褒美などに是非!