New Arrival
熟したプラムやプルーンを思わせる凝縮した果実味が魅力!赤い果実の中に、タイムやイチジクを思わせる香りも感じます。熟成感は無く若々しい果実味ですが、シルキーなタンニンです。
クリアーな液体、若干オレンジがかったロゼ色。野イチゴやサクランボなどの赤系果実の大人な香り。旨味もボリュームも程よくあり、ロワールを思わせます。
フランス国内で絶大な人気と支持を得ているシャトー。新樽100%のバリック熟成の重厚なスタイルは、格付けにも匹敵する長期熟成のポテンシャルを持つワインです。
ラズベリーの甘酸っぱい香り。僅かにナチュラルの若い香りも。口当たりも若々しく、酸味を最初に感じます。飲み頃は、もう少し先で、2026年の冬ぐらいからが楽しみです。
日本初入荷!2016年に初仕込み。ラベルは元妻がデザイン!白に近い色。リンゴを思わせる上品で透明感のある香り。味わいは、リースリングの特徴を感じ、タンニンも感じます。
七輪でBBQをした後の炭を、この壺に入れて酸素を遮断んし、燃焼をストップ!炭が灰にならず、次の火種に出来ます!備長炭など高級な炭を使われる方には、必須のアイテムです。
七輪でBBQをした後の炭を、この壺に入れて酸素を遮断んし、燃焼をストップ!炭が灰にならず、次の火種に出来ます!備長炭など高級な炭を使われる方には、必須のアイテムです。
唯一無二の昔から黒七輪と言われ続けている三河黒七輪。外側が陶器で中側が珪藻土と珍しい二重式一体構造です。本物の黒七輪製造元はこの世で一件だけになってしまいました。
濃い色調と凝縮感のある果実味、余韻の長さが特徴。熟したプラムのような芳醇な香りに、シナモンやナツメグ、黒胡椒などのスパイス系アロマ。しっかりした酸と適度なタンニン。
ぶどう栽培家・丸山敦志さんのワインが遂にリリース!テールドシエルで委託醸造。水谷店主、まだ飲めてません。これからどんなワインが造られるか楽しみです。
落ち着いたルビー色で濃い紅茶の様な色調も感じます。赤い果実が主体ですが、紅茶やフランボワーズのリキュールの様な香もあります、気持ち良く広がる余韻が魅力的です。
しぼりたての無垢な味わいを堪能できる無濾過生原酒です。岐阜県産酒造好適米「ひだほまれ」を使い、熊本酵母(9号系)で丁寧に醸された、穏やかで優しい味わいが特徴です。
他のロゼには無い妖艶な味わいの面白いロゼ!梅酒を思わす果実感と、洋酒の様なボリュームもあります。時間と共に味わいが変化するので、ゆっくり楽しんで下さい。
カシスやブルーベリー、白檀や紅茶を思わす妖艶な香り。味は、赤、黒系のジューシーな果実味と活き活きとした酸味、繊細なタンニンが印象的。熟成ポテンシャルも感じます。
残したワインに注入し、風味や香りの劣化進行を遅らせます。世界のワイナリーで使用されている生体に安全な不活性ガス、通常750mlボトルで噴射回数約450回ご使用頂けます。
美しいサーモン色。ルバーブ、穀物、マッシュルームの香り。熟したグレープフルーツを 思わせる酸味と程よいタンニンが特徴的なワイン。
非常にドライな口当たり。やや濁り、ムスカテラーの香りは、強く無く、日本の甲州種を思わせる、優しく親しみのある味。碗物や、湯葉、鱧を使った、割烹料理全般に合いそうです。
明るく濁ったピンク色で、非常にジューシー。ラズベリー、ルバーブ、グレープフルーツ、ハイビスカス、柑橘類の香。フルーティーでグビグビ飲める柔らかいボディ。
2021年ヴィンテージから造り始めた、自社ブドウによる気軽に飲めるカジュアルラインのワインです。開けたてと時間が経った時の表情がとても変わる面白いワインです。
12月26日に試飲。泡立ちはほぼ無し、若干の残糖があるので、水谷酒店の店内で二次発酵を促します。ワイン自体は華やかで美味しいので、泡を出して辛口にしてリリースしたいと思います。
芋は地元大隅で育った掘りたての新鮮な黄金千貫を、水は高隈山系で磨かれた湧水を使用し醸されています。出来上がった原酒を厳選して甕壺にて熟成しています。
美しい泡立ち。モスカテル種が持つ、素晴らしい香り。オレンジの花やライチの香りが爽やかな甘さと混ざり合い、辛口のワインが苦手な方にもオススメしたいタイプです。
熟成中の樽のテイスティングで香り味わいともにチャーミングな樽4と直接圧搾したピノ1樽をブレンドしました。チャーミングの中に出汁の旨味と酸味が余韻に広がります。
熟成がスタートしたオレンジがかった色調。香りも赤いドライフルーツやドライフラワーを思わせる妖艶な香り。口当たりは滑らかで余韻も長い。赤身の魚、白身のお肉に、煮込んだソースを添えて!
特別な生産者!日本好きで又、日本の職人気質を感じさせる長男のアントワン!液体は、凛とした緊張感が全てのキュヴェに有りポテンシャルの高さを感じます。オススメです。