New Arrival
カベルネ・フランがしっかりと熟しメルロと調和した、綺麗な王道スタイルのサンテミリオン・ワインです。2014年も9年目を迎え飲み頃となってきています。
スピリッツ最高峰、コニャックの真髄、本物だけに与えられる一級のグランド・シャンパーニュ。珠玉の名品を世に送り出す最高レベルのドメーヌ。妙なる芳香と舌に転がる芳醇な滴が特徴。
大石酒造は明治32年(1899年)創業の伝統のある蔵です。明治時代、鹿児島の芋焼酎は、主に黄麹で造られていました。酸を造らない黄麹での醸造は腐造も多く、寒い時期に造ります。
「栗黄金(クリコガネ)」という希少な品種のさつま芋を使用し、白麹を使用して昔ながらの丁寧な造りで醸された蔵元自慢の逸品です。栗黄金芋ならではの甘く芳しい香りで心地よいキレ味が特徴の限定品。
淡いサーモンピンク!杏、枇杷、ミネラルを思わせる香り。口当たりは、程よいボリューム感で酸も感じます。クリーンなタイプですが、強さを感じるロゼワインで、洋食に合いそうです。
色調は濃いですが、味わいはクールクライメイトで育つ葡萄の生き生きさがあります。さらに瓶熟成する事により、深さのある味わいになってくると思います。
「シャブリの申し子」とも呼ばれる名手が生み出すシャブリ。樹齢45年以上の古木からとれたブドウだけを使用し、程よい力強さと繊細さのバランスがよく取れています。
サトウキビ栽培はすべて有機農法で行い、2015年には有機JAS認証も取得しました。そのサトウキビで作ったの朝日酒造の黒糖は、正真正銘「安全安心・上質」の黒糖です。
輝くような麦わらイエロー。美しい泡は口当り滑らか。新鮮な果実、オレンジの花、薔薇やムスクといった香り、大変上品でブドウ本来の特徴的な香りが良く出ている。
様々な蒸留と貯蔵方法で熟成させた原酒をバッティングさせて産まれた新感覚の本格芋焼酎。ストレートやロックは勿論、トワイスアップやソーダ割りにすることで更に個性を引き立ててくれることでしょう。
グラッパ、ウィスキーと同の蒸留方法で造られた特別な一本。陶器の酒器で人肌程度の温度のお湯割りで頂くと、「不二才」と言う名に相応しいインパクトある焼酎に変身し、身も心も温めてくれることでしょう。
熟した林檎、アプリコットやプラム、スパイス、ハーブなど複雑な香り。桃などのストーンフルーツのニュアンスと軽めのダージリンティー。ミネラルと程よい酸、タンニンは柔らかく、深みを感じられる1本です。
ラベルには、畑で生活している動物や虫が描かれています。クランベリー、チェリーなど様々なベリーと紫蘇とスパイスのアクセント。柔らかでドライなボディと複雑なニュアンス
限定品かめ壷貯蔵の黒麹を使用した芋焼酎です。甕壷に仕込み、昔ながらの木樽蒸留器で蒸留しました。貯蔵酒をブレンドし、口当たりのやわらかい焼酎です。
1944年シャトー・ラフィットから持ち込んだカベルネを作付カシスやチェリー、ブラックベリー、ラズベリーなど、赤・黒系果実や、ユリなどフローラルで濃密なアロマがある。
アルザスですが、ニューワールドを思わせるボリュームのある、ブラックベリーやチェリーなどの黒系果実の香り。樽のバニラ香。シルキーで豊富なタンニンがあります。
ブルゴーニュやドイツを思わせる、涼し気なピノノワール。特に古い区画の良質な年のみにリリースされる特別なキュヴェ。ポテンシャルが高いので2024年頃までセラーで寝かせます。
後藤さんの自信作!酸とタンニンのバランスが良く、果実味もあり「明野」の個性を感じられる仕上がり。牛肉やジビエ料理によく合います。
「三国志」に登場する”一日に千里走る”名馬から命名。鹿児島県産のさつま芋「黄金千貫」と火山灰土・シラス台地の地下から湧き出す天然水が原料です。
「三国志」に登場する”一日に千里走る”名馬から命名。鹿児島県産のさつま芋「黄金千貫」と火山灰土・シラス台地の地下から湧き出す天然水が原料です。
世界最北端の蒸留所!フロアモルティングという手間のかかる手法で製麦を行っている数少ない蒸溜所。評論家が「全モルト・ウイスキーの中で、最もオールラウンダーで秀逸」と評す。
生産量が少ない橙芋を使用。橙芋は名前の通り、オレンジ色をした芋で、その色から想像する香りと旨味を感じます。他には無い味わいで、病み付きになる芋焼酎です。
神の河は発売から30年以上経つロングセラー焼酎。ホワイトオーク樽に3年以上貯蔵した琥珀色の長期貯蔵焼酎。ストレート、ロック、水割り、炭酸割り、お湯割りお試し下さい。
やや濃い目のピノ、濃さが他の濃いピノとは違い、メルローやブラウフレンキッシュを思わせる土のニュアンスがあり面白い。滑らかで柔らかさがあり、ジビエの鳥料理に合いそうです。
チャプ・スイとは、中華料理のごった煮を意味します。ラズベリー、アセロラ、チェリー、スパイス、ミネラルの香。心地よい酸とソフトなタンニンが全体を上手く締めています。
チェリーなど赤い果実のフレッシュな香りと、梅や紫蘇を思わせる和の香りも、はっきりと感じます。意外ですが、生の青魚にも合いました。イワシの梅煮にも合いそうです。