New Arrival
商品の種類:「赤ワイン」
トップレンジだったNon-portraitと同じ造り。熟成期間を少し短くしたカジュアルタイプ。何気ない日常の一コマに溶け込むような、慈悲深く親しみ易いワイン「Fllower」
綺麗なルビー色。フランボワーズの香りに、味わいにはプラムの濃いエキスとなめらかな酸と優しいタンニン。仄かな黒い鉱物感が複雑性を出し、雑味のない軽やかなアフターが続きます。
ワイルドなナチュラル感を程よく感じる染み染みワイン。ドライクランベリーやザクロ、甘草やアニスの複雑な香り。ナチュラルと分かる味わいで、豚のパテなど食べたくなります。
ナチュラルの不安定感が有りますがそれ以上に旨味が有ります。赤い熟した果実の中に、ワイルドな香りも顔を出しますが、時間と共に消えます。肉が食べたくなるナチュラルワインです。
22年はピノノワール70%・ツヴァイ30%。黒系果実と草花、松茸の香り。心地よい苦味、酸味、旨味の余韻が広がる。是非、2025年1月以降のお楽しみに!理想は3年以上の熟成。
22年はスパイシー香があり、苺や黒系だけでなく赤系果実の香りが表面に出た、タカヒコらしい唯一無二のスタイル。是非、2025年1月以降のお楽しみに!理想は4年以上の熟成。
ピアニストから転身!音楽家とヴィニュロンの新星サラブレット。ふわりと香り出る花や熟した赤い果実。時間と共に黒胡椒やトースト、コーヒーの香りも。タンニンは滑らかでしっとりしています。
フレッシュな赤い果実の中に、梅や紫蘇の香りを感じる。チャーミングで、エレガントで、ドライで、ナチュラル!鴨や、若い鹿のレアに焼いた料理が思い浮かびます。
21年ですがもう美味しいです!黒い果実と赤い果実、ドライハーブ、紅茶、土のニュアンスも。口当たりは、エレガントでタンニンも柔らかく、余韻の樽感も心地よい。
色調は濃くないですが、飲むとめちゃめちゃ濃いです!果実感は赤いダークチェリー、リコリス、スパイスの複雑な香りで、口に含むと濃いネッビオーロの様な収斂性が有ります。